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2007年11月24日 (土)

ドラゴンへの-道

更新サボりっぱなしですみません。

もうすぐ準備して出発です。

どう考えても勝てませんが頑張ってきます。ではでは。

2007年11月 7日 (水)

横に薙ぎ、縦に割られる己が宿命

どうも、はじめましての方ははじめまして、そうでない方はこんにちは。「ジャンルごとの全国大会とかあればいいのにね。」「ジャンルはいいですから形式ごとのが…」、きむわいぱーです。

遅くなっておりますがウェアハウス川崎の九龍杯のレポートも一つ前にありますよ。

さて、11月4日南越谷ソラリスでの芸能限定くろうさ杯に、恒例ながら線結びで参加してまいりましたお約束の線結びの人です。

過去3回の結果が

スポ:3位・箸にも棒にもかからない。

雑学:2位・1ミスが命取り。

アニ:1位・まさかの大金星。

というわけで今回は2冠目を目指してということになりますね。2冠って言ったところで予選なんですが。

今回も大宮でウォーミングアップのち越谷入り。凡ミスや初見1つあったものの仕上がりは順調といったところ。2セットあれば全答は出来るかなという手応えでした。南浦和で同じく大宮にいた方々と合流、こんなにいらっしゃったとは。自分は6問設定で勘をつかみたいのでモアイには行かないんですよね。

ソラリスには11時半前に着。とりあえず線結び枠に置きに形式受付へ。みりすさんに後ろから3番目と告げられます。うわーん(涙)ちなみに線結びはそのとき自分だけ。

12時に締め切られて、人数は99人と思ったより落ち着きました。今までが多すぎたので、芸能に選択肢がない人はいらっしゃらなかったのかもしれません。全てのジャンルに選択肢のある私乙みたいな。線結び枠は4人ぴったりで1戦のみ。やはり線の中では不人気だし、最近難化していて気軽に出られる形式でもなくなったのが大きいのかも。学問は学問自体は相当人が増えそうですが、学線はどれほどのもんなんでしょうか。某方に「出ません?」と声をお掛けしてみたんですが、いかに。

その後食事に出たり、同じく横一列の某方の応援をしたり復習したりで時間を潰しつつ線結び枠。結局オーラスの1つ前でした。オトメディウスがあれば効率的に時間潰せるんですけどねえ。

【予選・線結び枠決勝】

ぶどうさん、ドメストさん、デフィーさん

紫宝紫宝紅玉紅玉。「これ芸線ですよね」と突っ込まれる。偽装紫宝でサーセンw 私は中身は金剛ってことになるのかなあ?

勝負のこともありますが、自己記録を更新したいのでまずはミスをしないことを前提に。

初っ端の1問目がミスチルの曲名という超易問。これがまあ筐体を触っていないと頭の働きが鈍る自分らしいスロースタートで「えーと、歌と詩ってどっちだっけ?」、と。尾を引いたのか流れに乗り切れず、最後1問悩みこんで93点台というひどいスタートに。とりあえずぶどうさんに2~3点は負けているので、流石にこれはまずいです。

2セット目からはやや強引に飛ばしていく形に。海外のキャスト問など、いつもなら再確認が必要なところを省略してタイム短縮に勤めます。ミスすると終わりなのですが隣のぶどうさんが速く、止まることは許されない状況に。誤答状況では全答が2人となり完全に一騎打ちですが、このスピードで行けばどちらかがミスするまで猛ペースになりそうです。ここは97点台。

3セット目も決して楽な問題群ではありませんでしたが、98点台で通過。芸線は易問でタイムを削られることはないので、基本的に動きの遅い自分は難問をきっちり削られずにまとめて追いつくしかないです。この2セットぶどうさんがいくつか止まったことで勝負は分からなく。

4セット目も若干自分が勝ち気味でしたが、致命傷のロスもミスもなく、結果的に両者全答のまま並入。終始ビビりまくりだったので、終わった瞬間一気に緊張の糸が途切れました。試合中1サテ2サテはさながら閉鎖空間だったのですが。

結果は387.06点で1位、2点ちょっとの差でした。全答380オーバーでの決着に思わず隣のぶどうさんと握手。あと1問悩んでたり、ぶどうさんが即答するだけでひっくり返っていた差だけに、今までで一番アツい試合だった気がします。

そして特にインターバルもなく本戦へ。

【本戦1回戦】

きむわいぱー(線結び)、カムカムさん(キューブ)、うぉれんオツさん(ランダム2)、せっちゃんさん(四択)

組み合わせを見たときは案外いけるんじゃないかと思いました。勉強中の四択、どのジャンルでもそこそこは出来るキューブ、線結びの網に引っ掛かれば映画もOKということで。問題は線の出題が映画に偏らないことですが。

さて試合は初っ端の線結びから。いい具合にランダム1・3のグロ問をツモってカムカムさんに1問+タイム、他の2人に3問ほどつけます。が、ここから悲惨なことに。キューブは1ケタ問2つをどちらも取れず(片方は当日に見たはずなのに思い出せなかったし)、ランダム2は○×多答それぞれ2問と線結びが効かない問題のオンパレード。四択は普通に初見をミスして最後は分岐を知らずに飛び込んで終了。

結局2位に2問差つけられての3位と完敗でしたorz

やはり芸能大会なので、芸能が出来ない自分には…とはいいつつ決勝トーナメントに残っているのだからもう少し粘りたいものです。メインは予選ではないんですからね。

とはいいつつ次回も学問線結びで出ますよ。目標はまず予選突破ですが、本戦にいけたら今度は決勝まで是非残りたいですね。とはいえ、学問は総合力の高い人が多いので、中途半端に得意なだけの自分ではどこまでやれるのやら。

さて次の大会ですが、週末の有楽町モンタナor大宮ビッグアップルに行こうと思っています。

青禁止とか神ですか!?

九匹の龍、6色の糸、その解即ち

どうも、はじめましての方ははじめまして、そうでない方はこんにちは。私の龍は全部で6匹、きむわいぱーです。

とりあえず遅くなってしまってすみません。特にいつも紹介してくださっている某日記の某方には祝辞までいただいているのに、もう週が明けてしまってますorz

とりあえず自分が有力馬なんてことはありえないですよ。せいぜい水戸か佐藤のポツンが付く程度でしょう。競馬研究の池田さんのポツン◎がつけば大満足です。

…何のことやら。

脱線しましたがウェアハウス川崎で10/27に行われた九龍杯の回顧を。今更ですが。

当日は天候の悪化を懸念して早目の川崎入り。それも相当に早目に。具体的にはスタッフの皆様より早く。さらに具体的にはメンテ明け10分後ぐらいに。

…ぼくらいとぷれーy(ry

集まった皆様と店対させていただいたり、ついんたーぼでトナメを回したりと登録開始までがっつりとQMA。土曜の朝にウェアハウス川崎の台が強豪で埋まるという事態になって、全国トナメではやばい面子の同突だらけだったとか。

で、トナメを終えて登録に。登録時にはボンバーマンルールの説明書きを配布していました。これはいい配慮だと思いました。関東圏ではそれほどなじみのないルールだと思いますし、自分はもちろんルールは知ってはいましたが、参加するのは初めてでした。

とはいえ自分には大会参加の経験はそれなりにあるので、「ボンバーマンルールは大丈夫ですよね(理解していますよね)?」とスタッフの方に尋ねられました。

「分かってますが大丈夫ではないです。」とハッキリ答えました(笑

…自分の属性を知っている方なら(というかいつも読んでいただいている方なら)容易に想像できるかと思いますが、意図的にこのボンバーマンという縛りは避けてきたわけでして…。自分には信頼できる武器が6つある…つもりですが、そのうち1つしか出せないとなると厳しいのは当たり前です。今までにこのブログで紹介した店舗大会で選択した形式は全部で6つだけで、アニ線・スポ線・芸線・雑線・学線・学タイというラインナップ。これでは2回戦しか戦えません。

今回は

・とにかく決勝まで、よほどのことがない限りは線結びを温存。

・仮に線を途中で投げる時はノンジャンル線結び。

という作戦で臨むことにしていました。後ろに運営に携わる大会が控えていたこともあって、武器の抱え死には厭わない方針で、そして2つ目については線を投げて以降の選択肢の幅を確保するための策です。

で、後から来た某氏に「私武器6つあるはずなのになあ」などと愚痴ったり、食事が遅くて0.5回戦落ちしそうになったりしながら試合開始です。参加者は61名、上位2人抜けの2セット同時進行です。

【1回戦】

カビーずきさん、なーるさん、タキさんと対戦しました。

組み合わせ発表の時点で予感こそしていましたが、宝石は1人だけでした。1回戦とはいえ宝石だらけの組があることを考えれば恵まれた格好です。ここはグラフからスポーツの使いどころと判断。ボンバーマン用の5番手、というか線を抜くとこれしか投げられないけど別に精度は高くないスポエフェを投入。各人の選択は以下のとおりになりました。

カビーずきさん(ノン文字)、なーるさん(雑学タイ)、きむわいぱー(スポエフ)、タキさん(芸能R2)

まずはノン文字から。ここは1ミスでビハインドは特になし。難易度的には全答したかったところですが雑学があまり出なかったのでやむなし。アニ芸の四文字は本当に難しいです。続いて雑タイは苦手意識が強かったのですが今回は出題に恵まれきっちり全答。この時点で頭1つ抜けます。ここでスポエフェ。しかし刺さらない…、ほとんどがただ読めば当たる問題、あとは土橋勝征ぐらいしかなく全答で終了。スポのグラフとエフェクトはあまり相関性がなかったかなと思いつつ、他に選択肢もなかったので。続く映画をノーミスで終えられたので、無事1位通過でした。

1回戦の他の組を見ると結構壮絶な潰し合いとかもあって、武器温存で抜けられたのは幸いでした。

【2回戦】

とりあえず抽選。濃いところだけは避けたいなあ。結果、相手は

ユカリさん、きろぴょんさん、メメクララさん

…ちょっと待てぇぇぇぃ!

正確には、メメクララさん、きろぴょんさん、ユカリさんの順に決定

これ2回戦ですよね?

誰もメイン武器を使っていないので、どうも戦前から武器での殴り合いになることは確定の模様。私以外の皆さんが天青ということで、きろぴょんさんのアニ線はまずありえないとして、メメクララさんはスポ多答かも、ユカリさんはストレートにアニ多答で来そうな感じ。アニゲ3つに囲まれる事態はなさそうにしても、多答2つは堅そうで。いくらなんでも緊急事態ゆえ自分も線結びを使うことにしました。というかこれで舐めた形式切るのは流石に失礼だと思いましたので。大会前に色んな人に「決勝まで使いませんよ」って言ってたのに、この子ったら。

で、アニ線は問答無用で却下。スポ線は行けそうでしたけどルールに抵触するので出せない。芸能は実際アリかとも思いましたが芸ラン3が刺さらない人が2人居るのでこれも万全を期して…。で、マイルール的にノンジャンルだったのですが、アニゲを3問引いたらとか臆病風に吹かれて出せませんでした。結局右側2つでの2択に。結局、回収量に物を言わせようと一番配信の近かった学問を投げることにしました。この作戦は賢竜杯でも使うかもしれません。

きむわいぱー(学問線結)、ユカリさん(アニ多答)、きろぴょんさん(スポR1)、メメクララさん(スポ多答)

さて、回収量に物を言わせると言った学問線結びですが…

自分が新問で自爆orz

なんだかんだで定着に時間がかかるのが自分の悪いところだとは思うんですけどね。学線はいつもグロめの引きをしてくれるんですが、この日はそれ1問程度に終わり、しかもメメクララさんに単独正解されてしまいます。最終の3本でメメクララさんがミスされてフラットになったところで終了。学線はここのところ2回続けて下手打ってますね。なまじ得意なジャンルだけにケアが疎かになってる面は否定できません。にしてもこれは終わったなあ。

ユカリさんからのアニ多答。奮戦する自分。頑張って思い出す自分、渾身の全押しをする自分。

ユカリさん:6問
きろぴょんさん:6問
メメクララさん:6問

自分:4問(←)

…切ない…orz

何が来るか読めなかったきろぴょんさんからは野球。サッカーも強い印象だったのですが、野球ならまだ食らいつけると頑張ってみると意外や意外に全答出来たり。これで若干ながらビハインドを縮めることが出来ました。最後は予想通りのスポ多答。ここの1問目のW杯の問題で単独正解を取りました、これが大きかったですね。その後も正解率自体は高くなくてもスポラン4に偏ったこともあり5答することが出来ました。結果はメメクララさんの2位で通過。試合後に「今度はアニ四択」宣言されました、ぎゃぼー!

【3回戦】

とりあえずメメクララさんだけ避けられればよし!(←

アニ四択はもうどうしようもないですからねw 結果回避は成功したものの…

リュークさん、かなめRINさん、センゴックさん

ここまで来るとどこもきついのは同じだったり。

リュークさんは自分がスポエフェを切ったことを警戒されていたようですが、とりあえず「投げただけで普通に分かりません(笑」と申告。かなめRINさんは全ジャンル形式☆5になっているのは知っているのでどれがくるのやら。多答は残ってました。センゴックさんも雑学はもう使ってるので何が来るのか…。

ここはスポが投げられればそれで良かったんですが、かなわず。一応雑学四文字、アニゲ並べ替え、芸能タイピングあたりはそれなりに(本当にそれなりに)自信があるのですが…、3時代の武器の雑学四文字は後に残す。並べ替えは刺さるか不安なのでこれも出さない。で、とりあえず芸能を押したあと固まってしまいました。タイピングはRINさんが使ってたんだよなあ…。で、ここは一か八かで四択を押すことに。一応やってみようということで少し勉強を始めていたので。

リュークさん(スポエフ)、かなめRINさん(スポ連想)、きむわいぱー(芸能四択)、センゴックさん(ノン多答)

スポエフェは只の恥さらしアル。箙を悩んだ末に「ささら」と解答したのは石綿、もとい赤面。2ミスでした。かなめRINさんからは想定外のスポ連。しかも思いのほか難しい。連想は選択肢が分からないとその時点でお手上げなのですよね。そういう問題が多かったです。3ミス。ただリュークさんとセンゴックさんにはそれ以上に刺さっており展開としては2着抜けが見えそう。

そして芸能四択は普通に全答できました。それほど難しい問題は多くなかったのですが、深読みで裏に飛んでくれることが多く全員にコンスタントに刺さった印象。ここでトップに立ちます。で、ここでノン多!多答はいつも素で解いてる感じなのでどうしてもぼろぼろ落としちゃいますね。3ミスしてRINさんに逆転されて終了。ただ2着はしっかりキープしました。

【準決勝】

抽選の結果相手は

きゃまさん、メメクララさん、かなめRINさん

ごふっ(吐血

これ以上の形容は必要ないかと。

ここは試合から試合の間のインターバルがなく、結局何を投げられるのかとかも知らないまま試合に。きゃまさんはスポ順は残っているのでしょうか。メメクララさんはアニ四択は既に使われたようだったので一安心でした。RINさんは多答かなあ?で、自分はもはやほとんど選択の余地がなく雑学四文字で勝負。3時代のグロ問さえ引ければなんとかなる!

きゃまさん(スポ順当)、メメクララさん(ノン連想)、かなめRINさん(アニ多答)、きむわいぱー(雑学四字)

あちゃー、スポ順来ちゃったか…と頭を抱えつつも、今回もスポラン4に寄ってくれたおかげで奮闘しなんとか2ミス、きゃまさんには1問+α負けですが踏みとどまります。続いてノン連。どうしても実力差が出てしまい自分はいつも最後の解答に。ここで1ミス+α。メメクララさんときゃまさんが貫禄の全答です。続いてまあ予想通りですがアニ多答。ここも3ミス。ただミスした問題をメメクララさんときゃまさんもミスされたのが救いでした。最後は雑学四文字…も大した問題は来ず、目下2着争いをしているメメクララさんとは差は変わりませんでした。

結果はきゃまさんの2着で通過。勝敗を分けたのは「ガンダムXに登場するガンダム」でした。SEEDを除けばガンダムが色々出てくるシリーズは割と普通に分かったりします。とにかくピンポイントで分かる問題に助けられすぎですね私。

で、全く考えてもなかった決勝へ。

【決勝】

お相手は

ALPHAさん、きゃまさん、つつもたせさん

感想戦で色々ときゃまさんとお話しながら、何を投げようかなーと。初顔合わせなので、とりあえず皆さんもう何を投げてくるか分からないのです。きゃまさんは「もうアレしかない」らしいのですが、もしかすると大会をご一緒するのも初めてなので…アレってなんでしょう。自分はある意味ノンラン4とかでもいいかなと思ってたんですが。

結果の張り出しを見た後で戻ってくると何故かこの時間になって観戦に来たチルハさんが居ました。なんというか神の思し召しじゃないかと勘違い(←)して

「アレ(アニゲ並べ替え)投げちゃいますよ」

と言ってみたり。まさか5回戦規模の大会の決勝で投げることになるとはねー。メガネ先輩直伝のアレ。

ALPHAさん(ノン○×)、きゃまさん(学問R1)、つつもたせさん(ノンR5)、きむわいぱー(アニ並替)

初っ端からノン○×と厳しい形式にぶち当たることに。○×は下手すると多答以上に苦手ですから。が、何故か単独正解2つ出して1問リードが出来るよく分からない展開に。70%台の問題を単独正解したときはあれ?という感じでした。続いてきゃまさんのアレは地理。そういえば戦前に「(学問は)ラン2とラン3が得意ですよ」みたいなことを私喋った気がしますが。

…普通に全答してしまいました

しゃ、三味線じゃありませんからね!R1も正解率は悪くないですが最近の問題が難しすぎますゆえ…。今回は割と以前の問題が多かった気がします。ここで全答した私ときゃまさんが抜け出す形に。つつもたせさんからはバーリトゥード。連想で2ミスしたのが情けないですが2%の芸文字を取ってリード。しかし最後に地理問をきゃまさんに取られて再度1問+タイム差に戻ります。

あ、でも最後自分の武器じゃん?これ勝ったんじゃない?

そして最後のアニ並べ替えは…

2ミス!! …orz

普段やってても2ミスとか滅多にしないのに…。幸運だったのは全員2ミスだったことです。しかしこれはいけないよなあ。自選択2ミスって…なあ…。結果は1問+タイム差をつけての快勝でしたが、それより先にチルハさんに「スマンカッタ」と平謝りでした。ビアトリス、ウォルアーグ。

とまあ色々あったのですが優勝することが出来ました。自分がボンバー5回戦で優勝?ちょっと俄かには信じがたいですが。これで大会は4勝目。QMA4のうちに節目のもう1つを狙ってみたいですね。賢竜杯?リームーです。

色々と反省点を。

・自武器でリードが取れない点はまず反省。これは引きにもよりますが、一番不安定な芸能四択でしかリードが奪えなかったわけでして、よく抜けられたといえばそれまでですが…。自選択が安定してリードを取れるようになればより磐石なわけですから。せっかくリードを取れる引きをしているのに自分が間違えた2つに関しては猛省。

・相変わらず2着でしか抜けられません。ほとんどの大会がそうだからいいとはいえ、この決め手のなさはなんとかしなくてはいけませんね。これはどちらかという防具の問題という気もします。現状TJを使う人には勝てないので2着狙いしかないです。

・やはりボンバーマンでは駒不足が露呈しますね。何か1つ使えるランダム、あとタイピング系が1つ欲しいところです。これは賢竜杯も含めて今後の課題です、あくまで線結び横一列が優先なのですが。

次の記事は南越谷ソラリス「くろうさ」杯のレポートです。

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